コーヒーと焼き菓子の店 自家焙煎珈琲 豆ん坊
コーヒーメニュー

高品質の生豆を仕入れて、適正な焙煎を行い、新鮮なうちに売る。
当店が開業以来こだわり続け、実践していることです。
自家焙煎はコーヒーの味づくりに参加できる道が多く残されています。
それは楽しい作業でもあり、責任を負うことでもあります。
すべてはおいしいコーヒーのためにしていること。
当店のコーヒーでくつろぎのひと時をお過ごしください。




ブレンドコーヒーはまとめ買いがおトクです。
500gで250円、1kgで500円割り引きします。

■ブレンドコーヒー
◆マイルドブレンド
酸味と苦味のバランスがよく、コクもほどほどあります。迷った人、初めての人にはおすすめです。
100g¥350  500g¥1500(−¥250)  1kg¥3000(−¥500)
◆錦帯珈琲
錦帯橋の5連のアーチにちなみ、5種類の豆を使用した岩国の“ふるさとコーヒー”。2002年に商品化。
100g¥400  500g
¥1750(−¥250)  1kg¥3500(−¥500)
◆三倉岳珈琲
大竹の“ふるさとコーヒー”。三倉岳の3つの峰にちなみ、3種類の豆をミックスした深い味わいです。
100g¥400  500g¥1750(−¥250)  1kg¥3500(−¥500)

◆モカブレンド

根強い人気の定番ブレンド。モカの風味にコクと苦味を加え、しっかりした味わいに仕上げています。
100g¥400  500g
¥1750(−¥250)  1kg¥3500(−¥500)
◆ヨーロピアンブレンド
コーヒーは苦くなくては!という人におすすめ。当店一番の深煎りで、奥行きのある味わいです。
100g¥400  500g¥1750(−¥250)  1kg¥3500(−¥500)

◆カリブのコーヒー
カリブ海系の豆をぜいたくにミックス。まろやかな酸味とまったりしたコクがあります。
100g¥500  500g¥2250(−¥250)  1kg¥4500(−¥500)
◆アイスコーヒー(夏期限定)
極深煎りまで焙煎。すっきりした苦味と香ばしさは清涼感抜群。夏になるとまた飲みたくなります。
100g
¥400  500g¥1750(−¥250)  1kg¥3500(−¥500)

■ストレートコーヒー
  
◆ブラジル・サントス<ブラジル>
今も昔もコーヒー大国のブラジル。意外にもコーヒーは中性でクセがなく、ビギナーにはぴったりです。
100g¥400
◆コロンビア・スプレモ<コロンビア>
まろやかなコーヒーの代表格。甘味を含んだ酸味は上質で、コクも十分にあり香りも華やかです。
100g¥400
◆コロンビア(深煎り)<コロンビア>
ひと口目から広がる厚みのある味。苦味、酸味、甘味と味の要素が多く主張の強いコーヒーです。
100g
400
◆マンデリン<インドネシア>
独特の風味を持つスマトラ島の高級豆。香りの良いコーヒーの代表で口あたりもなめらかです。
100g¥400

◆マンデリン(深煎り)<インドネシア>
苦味とコク、正統派の深煎りコーヒー。幅も奥行きも重さもある、どっしりした味は飲んで損なしです。
100g
¥400

◆ホンジュラス
<ホンジュラス>
均整のとれたやさしい味はどなたにも合います。コクも中程度で香りも良いです。
100g¥450
◆グァテマラ
<グァテマラ>
中米を代表する高級豆。味を支えるのはキメの細かい酸味ですが、きりっとした苦味も感じます。
100g¥450
◆キリマンジャロ<タンザニア>
酸味のイメージが強い豆ですが、飲めば印象が変わるかも。全体としてうま味のあるコーヒーです。
100g¥450
◆モカ・シダモ<エチオピア>
個性の強さでは筆頭。そのフルーティーな香りと、甘味をともなったまろやかな酸味はクセになります。
100g¥500
◆トラジャ<インドネシア>
スラウェシ島産の大粒豆で高品質。甘味のあるなめらかな口当たりと豊かな香りは日本人好みです。
100g¥500
◆ドミニカ<ドミニカ>
軽快な苦味が心地よい、カリブ海を代表する豆。クリーミーなコクが味全体をまとめてくれます。
100g¥500
◆キューバ<キューバ>
さわやかな酸味と乾いた苦味の素朴なコーヒー。すらすら飲め、朝食にはぴったりです。
100g¥700



錦帯珈琲−1杯用ドリップバッグ−
簡単便利、コーヒー器具不要! コーヒー豆多めでマグカップでもしっかり飲めます。
1袋10g
¥80
錦帯珈琲とは?


水出しバッグ(夏期限定)
深いコクとまろやかな口当たりの、アイスコーヒー用の水出しバッグです。
作り方はとても簡単で、バッグを水に浸けておけば出来上がりです。
日持ちもするので、夏場の常備コーヒーとして重宝します。
40g×5袋
¥850
水出しコーヒーの作り方

<賞味期限と保存方法>
 この2つは実際、お客さまからよく受ける質問です。
まず賞味期限ですが、粉(挽き)で2週間、豆で1ヶ月です。
粉は豆に比べて表面積が格段に広く、その分だけ余計に空気に触れますから
酸化も早くなります。挽きたてがおいしいと言われるゆえんです。
 そして保存方法ですが、コーヒーは空気、温度、湿度、光を嫌います。
これらはなるべく避けるようにしましょう。密閉度の高い容器やジッパー付の袋
などに入れて冷暗所に保管しておけば効果があります。
 コーヒーは焙煎すると生鮮食品と同じになります。
おいしく飲める期間も短く、保存にもいろいろ気遣いがいるのです。

※表示価格はすべて税込みです。